徳之島多言語解説協議会

今日は徳之島多言語解説協議会の皆さんの案内で何か所か行ってきました。単に英訳では伝わらないニュアンスをできるだけ正確に伝えるという事で遺跡関係の案内をしてきました。実際に外国の方が見た印象、風景を知った上で英語の説明文を書いて貰おうと言うもの一番難しいと思ったのは、母間の線刻画、こちらは色んな説があり、型通りの説明では解説が無理なため、事実のみを記載という感じになりました。

 

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