徳之島マガジン4号

徳之島マガジン4号の制作を開始しました。同時に広告も募集中です。

特集は懐かしの写真、、探検レポートはたたら製鉄

地域紹介が手々、面縄、瀬滝・兼久です。

面縄が結構大変で、2回に分けるか、3回に分けるかで迷ってます。

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4 Responses to 徳之島マガジン4号

  1. シッチー のコメント:

    こんにちは
     また石垣の義兄から 沖縄野菜を送ってきました。うれしいです
     これらの野菜も 石垣と徳之島では違うのでしょう。
      というより島自体が変ると土質も違うのでしょうから、
        おそらく見た目も味も微妙に異なりますよね

     ゴーヤ、ズッキー(緑と黄色)、オオタニワタリ、ウリズン、ハンダマ
      緑色の小さいバナナ(自宅の庭らしい)、パパイヤ、島ニンジン、
      エシャロット(こちらと比べるとゴツイです)、たぶん田芋(紫らしい)
      カラーピーマン ・・・でしたか

    徳之島マガジンの購読者は島の方たちでしょうけれど、特産の野菜の
      料理なども記事として面白そうですね。いつもと異なる調理法とか。

     もう「4号」ですか。 すごいですね!
       しかし あまり無理をなされずに  どうか

  2. isamu のコメント:

    料理の記事も良いですね、ただ、書ける人が居ないですね、
    料理する人は多いけど中々発表となると皆さん、、気が進まないようです。

    しかし、オオタニワタリは徳之島では食べないですね、
    大体、希少野生植物になるので、、

  3. シッチー のコメント:

    オオタニワタリは食べない、希少野生植物ですか。
      まぁシダですから無理に食べなくても自然を保護する方が先決です。

     目立ったり出しゃばったりを嫌う島民性なのですね。
       それは住みやすそうな場所ですが、何かをやろうとしたときには
         なかなか同意や協力を得るのが難しいでしょうね。
     マガジンの製作も気を遣う大変さがうかがい知れますが、
       誰かはやらなくては時間が停まり、埋もれてしまいますね。
      
      私はご存知のように東京のはずれに住んでいますが、若い時には商工会や
        青年会議所で同じような困難に幾度も直面しました。
      いうなれば「ムラ社会」で、なかなか風穴があけられません。
       行政の長たる市長自体が「旗振り」を嫌がっているうちに、
         地域の衰退ばかりが進んでもはや打つ手もない状況に。

     良い面も悪い面もありますが、時機を逸するという面では
       手の打ちようもないですね。
      提案しても真っ先に出てくるのが「金がない」「その金はどうするのか?」
       ばかりで、近隣でやる気のある市長が誕生するとどうにか重い腰を。 
     
     記したことが全く的外れでしたら、陳謝いたします。
       削除してください。
      どうかくれぐれも ご自愛ください
        

  4. isamu のコメント:

    何処でも同じようなものですよ。

    ただ、オオタニワタリに関しては元々食べる習慣が無いかも、
    聞いた事がありません。

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